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テーマ別記事一覧
【韓流】ソ・イングク入隊!出演ドラマ放映中!
もう年度末。 皆さんお仕事が忙しくなってくる時期ではないですか[:?:] 皆様こんにちは、ぐっぴーです[:豚:] もうすぐ3月ということで、お仕事や学校慌ただしくなりますね...
【韓流】呪いで鬼になる?「鬼<トッケビ>」3月放送予定!
皆様こんにちは、ぐっぴーです[:豚:] まだまだ寒い日が続いていますね[:雪:] そんな寒い中、ホットな韓国ドラマをご紹介します! 鬼<トッケビ> Mnet :571ch 3/17 ...
ジバングはすばらしい
この連休は初レッスンとピアニカのレッスン。昨日は同窓生で作っているバンドの老人ホーム慰問ライブの練習&新年会。今日は体のメンテナンスマッサージとコナミへと自分の個人的...
【MOVIE】クリスマス目前!恋愛映画を!
みなさま、こんにちは[:豚:] 引きこもり気味なぐっぴーです[:豚:][:豚:] 寒くなってくると家から出たくないし、 朝なんかはずーっっと布団をかぶっていたい… ぐっぴー[:豚...
仰げば尊し
ある高校の吹奏楽部がひとつになり音楽の力で成長してゆく姿を描いたドラマを見ている。 寺尾聡がその教師役を演じているドラマだ。 私が中学教師をしているころ相方の先生はベ...
【韓流】少女時代出演ドラマ・映画特集!
みなさんこんにちは、ぐっぴーです[:豚:][:豚:] 今日は6月オススメ韓流ドラマと映画! 特に今日は少女時代のメンバーが出演した映画・ドラマ特集です! K−POP好きにな...
プロフェッショナル
NHKのプロフェッショナルという番組を見た。 ドローンパイロットの請川氏は温厚そうな現役スノーボーダー店経営者で北海道在住。ドローンは今規制が厳しくなりあつかいがむずかし...
人口知能
昨日、習い事についてテレビ番組が取り上げていた。 プログラミングという習い事があるらしい。それが第1位!! おかしかったのは優秀な生徒の男の子が熱心に取り組んでいたのは...
スーツアクターという難題
鴬谷五郎編著『東映ヒーロー仮面俳優列伝』  スーツアクター二十人にインタビューした本。  二階建ての家の屋根から落ちるとか(下はマット一枚)、炎の中や水の中でアク...
仮面ライダーは面白くなければいけないのか
 白倉伸一郎氏はアンチも多いがファンも多い。自分は生産者の側の人間なのだから当然生産者の立場に立つ、消費者の立場は二の次である、とはっきりと宣言していることが、一種の...
とうとう全否定された『仮面ライダークウガ』
 炎上商法の達人の名をほしいままにしてきた東映の白倉伸一郎プロデューサーも、さすがに最近は疲れているようだ。  三月十八日に行なわれた『仮面ライダーアマゾンズ』の制作...
誰が橋本環奈を殺したのか?(後編)
 (承前)『セーラー服と機関銃 -卒業-』に関するレビューを集めていたら、「アイドル映画だからストーリーは要らない」という意見のあまりの根強さに暗澹たる気持ちになった。 ...
誰が橋本環奈を殺したのか?(前編)
 角川映画40周年記念映画『セーラー服と機関銃 -卒業-』が大爆死らしい。  今年は東映特撮にとってもメモリアルイヤー、仮面ライダー45周年とスーパー戦隊40作目の年ということ...
高寺成紀はなぜ戦隊を悪く言わないのか(後編)
 (承前)『カーレン』『メガレン』『ギンガ』の三作は、戦隊シリーズとしては理想的な成功を収めた作品であったといえる。ところがそのチーフプロデューサーを務めた高寺成紀氏...
誰が千葉麗子を勘違いさせたのか
 千葉麗子(『恐竜戦隊ジュウレンジャー』1992年、プテラレンジャー=メイ役)がいかに勘違いした言動をさらそうが、それは自己責任というものであるし、別に同情する気もないが...
『仮面ライダー1号』、井上敏樹、「七光」?
竹中清・井上敏樹『伊上勝評伝』  井上敏樹×白倉伸一郎 緊急対談「変身し続ける男たち――映画〈仮面ライダー1号〉公開記念特別番組」で、井上氏に脚本を依頼した理由を聞か...
水木しげるは本当に「反戦」と言わなかったのか(後編)
水木しげる『決戦レイテ湾 第六部 壮絶 特攻』  (承前)水木しげるの貸本劇画時代の戦記物からは、戦争の格好良さを感じる部分がなくもない。  などと言ったら確実に怒...
水木しげるは本当に「反戦」と言わなかったのか(中編)
 (承前)『超電子バイオマン』(1984年)のエンディングから  命それより大切な  ものがオレにはあるからさ  こんな深刻な歌詞を、明るくポップな曲調に乗せて歌っている...
水木しげるは本当に「反戦」と言わなかったのか(前編)
水木しげる『カランコロン漂泊記』より 雨宮処凛がゆく!「水木しげるさんの死〜なぜ「戦争反対とは決して言いません」だったのか。の巻」  そうかぁ?  「決して言わな...
シャーロック・ホームズと仮面ライダーの差
アンソニー・ホロヴィッツ『シャーロック・ホームズ 絹の家』(原書2011年)  昔のキャラクターを利用して新作を出すという商売は全世界のどこでも行なわれているが、その...
戦隊ヒロインとホットパンツ(後編)
 (承前)廃止運動が長らく起こらなかった理由の一つに、ブルマーがかつては女性解放運動のシンボルであった、という威光をまとっていたからのように思われる。  女性が自分の...
戦隊ヒロインとホットパンツ(前編)
『ブルマーの社会史』高橋一郎/萩原美代子/谷口雅子/掛水通子/角田聡美  スポーツ社会学に関するいたって真面目な本。  ブルマーというのは今から思えば非情に奇妙な...
9つ転び10起き
あさの元気さに毎朝それこそ元気をもらっている。 特に大隈重信へのプレゼンテーションはすばらしかった。主役の波留もすばらしいが取り巻いている俳優陣も良い。物語は日本の未...
下衆の極み
下衆に群がる芸能リポーターはもっと下衆、いや、それこそ下衆の極み。
原点が頂点ならば、その後はずっと下り坂
 白倉伸一郎センセイの悪口を言うのはもう一生やめよう。  今春公開予定の映画『仮面ライダー1号』のキャッチコピーが「原点にして頂点」だと知った時、そう思った。  原点が...
『ニンニンジャー』は人気なかった?
 山谷花純氏のツイートから。 ニンニンジャー最終話の視聴率 5.2%でした。強く思えば叶うんですね。皆さんの熱い応援があったからこそです。本当にありがとう。1年間の感謝...
戦隊シリーズは「同じことをやらない」?
 「子供の大河ドラマ」 スーパー戦隊シリーズが40作目(読売新聞、2016.2.9)  読売の記事なんか真面目に批判するほどの価値があるとも思えんが、とりあえず批判しておく。 ...
十七の小娘になめられた戦隊シリーズ
 『手裏剣戦隊ニンニンジャー』の百地霞役、山谷花純氏の2月9日のブログ記事「モモニンジャー 百地霞。」(最終回放映の翌々日) 私はアイドルじゃなくて女優です。 だから、朝...
平成仮面ライダーは「恩返し」をしたのか
 「一体これのどこが『仮面ライダー』なんだ?」  東映YouTubeで『クウガ』が終わったので引き続いて『アギト』を見ている。確かに面白いことは面白いが、番組の名前に「仮面ラ...
「デスガリアン」に期待できるか
 「デスガリアン」という名前からして期待できそうにない。  -ian というのは人を表す接尾辞である。コメディアンは喜劇役者、ケインジアンはケインズ主義者、ブラジリアンはブ...
なぜ戦隊内恋愛は成立しにくいのか
酒井順子『儒教と負け犬』  井上敏樹氏が以前『鳥人戦隊ジェットマン』についてのインタビューで、なんで戦隊内恋愛を描いたのかについて聞かれ、「若い男女がいつも一緒に...
【韓流】衛星劇場にてEXOがやってくる!
みなさん、はじめまして[:!:] ケーブルテレビのお店ぐっぴー[:豚:]です[:!:] ぐっぴーという名前ですが、 魚[:魚:]ではありません[:びっくり:][:びっくり:]笑 あしから...
金に目がくらんだ安彦良和
 金もうけ自体が悪なのではない。金もうけのことしか考えない、という現在の特撮界の風潮を批判したいのである。そう思ってこのブログをずっとやってきたが、アニメ界のエゲツナ...
平成宇宙刑事とは何だったのか(後編)
 (承前)宇宙刑事シリーズというと、東映特撮ヒーローのピンチを救った作品だと思っている人は多い。実際書籍にもそんなことが書いてある。たとえば吉川進プロデューサーは...
平成宇宙刑事とは何だったのか(前編)
 渡洋史氏は『宇宙刑事シャリバン』(1983年)でシャリバン・伊賀電を演った人であるが、『宇宙刑事シャリバン Next Generation』(2014年)にも出演し、その際に、ブログにこん...
平成仮面ライダー、昭和に膝を屈する
 仮面ライダーシリーズ45周年記念の第一弾として今春公開される『仮面ライダー1号』については、例によって白倉伸一郎プロデューサーが、ファンの予想の斜め上を行く出来事を用意...
ヒーロー番組に残虐描写は必要か(後編)
 (承前)『仮面ライダークウガ』を通して見て、私の場合は未確認生命体に恐怖感や緊迫感を感じたのは前述の二話しかなかったのだが、その理由について色々考えていたら、あのテ...
ヒーロー番組に残虐描写は必要か(前編)
 「最近の仮面ライダーは昔に比べて面白くない」と唱える人の根拠の一つとなっているのが、残虐描写に対する表現規制の問題である(鈴木美潮氏など)。  人が殺される場面など...
あさが来た
NHK「あさが来た」をずっと見ていた。 半分が過ぎ後半にはいるころ五代さんのディーン・フジオカの大ファンになっていた。いったいこの新人はだれ?という具合だ。 このドラマの...
『仮面ライダークウガ』は過去の作品である(その4=完結)
 (承前)『クウガ』の鈴木武幸プロデューサー(途中参加)は、後年インタビューでこのようなことを言っている。「こんなものは仮面ライダーではないと言われた時、『クウガ』の...
『仮面ライダークウガ』は過去の作品である(その3)
 (承前)映画『七人の侍』は、侍たちが村を去る場面で幕を閉じる。そこには、彼らに手を振って見送ったりする村人は一人もいない。  田植えで忙しいからである。  人々を守...
「スーパーヒーローイヤー」? なにそれ?
 白倉伸一郎センセイがまたなんかやらかしたらしい。(togetterまとめ)。  『スター・ウォーズ』をdisったのが発端らしいのだが、氏の一連の発言の中で、私が気になったのはこ...
『仮面ライダークウガ』は過去の作品である(その2)
 (承前)昭和の仮面ライダーシリーズでは、警察や自衛隊は出てこない。なぜなら、出てきても役に立たないからである。  ショッカーにしろデストロンにしろ、その技術力は人間...
『仮面ライダークウガ』は過去の作品である(その1)
 去年の10月19日に書いたように、東映YouTubeで『仮面ライダークウガ』を見ていた。それが全話完了したのだけれども、なんか頭に浮かんでくるのは戸惑いの感情だけだ。  わけが...
春田純一のインタビューは何故つまらないのか
別冊宝島『「スーパー戦隊」40周年!』  さいきん春田純一氏のインタビューが雑誌に載ることが多いが、どうしていつもいつも同じような内容なのだろう?  多分、ライター...
スーパー戦隊魂など存在しない(後編)
(承前) やっぱり戦隊って子どもたちが観る番組ですから、「こんなお兄さん、お姉さんになりたいな」と憧れてもらえるような存在を目指してほしいですね。そのためには表面的、...
家族の絆
今晩のテレビで石田さんチの大家族の様子を19年前から撮り続けていてそ常総市鬼怒川沿いにある家が水害にあい立ち直っていく姿を追う番組を見た。 大家族の母がなんと言ってもす...
スーパー戦隊魂など存在しない(前編)
 ゆうきまさみ『究極超人あ〜る』(1985年〜)は、高校の文化部を舞台にしたマンガだが、OBたちの登場が多い。高校を卒業して何年にもなり、普段は大学生か社会人をやって...
スーパー戦隊における「唯一絶対の力」(その4=完結)
 (承前)別にそれでも構わない、というのが一つの考え方としてある。演劇というのは役者の魅力を見せるのが第一であって、ストーリーなどどうでもよい。もう一つはやはりストー...
スーパー戦隊における「唯一絶対の力」(その3)
 (承前)比喩がコロコロ変わって申し訳ないが、今度は演劇を例にとる。主役はこういうキャラクターなので、それにピッタリのイメージを持った役者を探したがなかなか見つか...



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